羊蹄山麓景観広告ガイドライン(H24)


羊蹄山麓景観広告ガイドライン(H24)


 

 

           美しい姿で人々の心をとらえてはなさない「羊蹄山」と、
           情報の発信・経済発展にもつながる「広告サイン」の共存

 

       ~羊蹄山麓景観広告ガイドライン~

 

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  雄大な姿が美しい羊蹄山。
 ふもとには北海道有数の観光・景勝地、田園・畑風景。

 この素晴らしい景色を広告サインによる景観阻害から守るため、羊蹄山麓地域の広告サインの目指すべき姿を示した「羊蹄山麓景観広告ガイドライン」が平成22年3月、地域の方たちとの協働で完成しました。

 このガイドラインでは、個性的で魅力的な街並みづくりを目指すため、地域ごとの独自の広告サインルールを推奨しています。
 羊蹄山麓地域の7町村(喜茂別町・留寿都村・京極町・真狩村・倶知安町・ニセコ町・蘭越町)では、ガイドラインを皆さんに広く知っていただき、それぞれの地域でつくる独自の広告サインルールを活用しながら、美しい羊蹄山、麓の四季折々の風景と暮らしの風物詩を守り育てていこうと、さまざまな手法で景観づくりを進めています。
 

 

 

○「羊蹄山麓景観広告ガイドライン」を策定しました

                             (平成22年3月31日策定)

・羊蹄山麓景観広告ガイドライン PDF版

     表 紙

   第1章~3章目的と役割、基本的な考え方、システム体系) 

   第4章~8章(基準体系、共通基準、地図サイン、誘導サイン、現在地サイン)

  第9章~11章(自家用サイン、地区基準、推進体制)

  資料編・奥書

 

   ガイドラインの概要 

 

 

○ 今までの取組状況と意見集約

「後志景観広告第4回ワークショップ」 (平成22年2月5日 倶知安町)

 

 成果報告はこちら 

 

 「後志景観広告第3回ワークショップ」 (平成21年11月11日 ニセコ町)

  

 成果報告はこちら 

 

「後志景観広告ガイドラインの概要(案)」(変更後)

 

「ガイドラインの概要(案)変更箇所・理由」

 

「後志景観広告第2回ワークショップ」 (平成21年8月27日 倶知安町)

  

 成果報告はこちら 

 

 「後志景観広告セミナー・ワークショップ」 (平成21年6月15日 ニセコ町)

  

 成果報告はこちら 

 

 

 

○ 関連する情報

 

 北海道における屋外広告物に関する規制(北海道建設部まちづくり局都市計画課)

 

問い合わせ先

後志総合振興局小樽建設管理部
建設指導課主査(まちづくり)


電話 0136-23-1375/FAX 0136-22-0905
メール shiribeshi.kenshi2@pref.hokkaido.lg.jp

 

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小樽建設管理部のカテゴリ

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