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最終更新日:2016年12月14日(水)


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後志総合振興局森林室普及課

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  林業普及指導事業は、森林の有する多面的機能の発揮及び林業の持続的かつ健全な発展のため、森林所有者等に林業に関する技術及び知識の普及と森林施業に関する指導等を行っています。

  普及課の紹介      担当地区の森林構成
  普及課には6名の職員が配置され、森林所有者や林業従事者等に対して、森林・林業の様々な情報の提供や技術指導を行っています。
     担当地区の後志管内(20市町村)における一般民有林の森林面積は13万4千haあり、そのうち人工林が28%を占めています。
 

  指導林家・青年林業士の紹介

     林業技術伝承の森の紹介
  後志管内には16名の指導林家と9名の青年林業士が地域林業のリーダー、林業普及のパートナーとして活躍しています。
     後志管内には、森林育成技術等を次代に継承していくための『林業技術伝承の森』として、カラマツの良質大径材林分が2箇所選定されています。
 
  林業グループの紹介      木材利用の情報
  後志管内には2つの林業グループがあり、会員相互の交流と親睦を深めながら、地域の森林づくりのために活動しています。
     森林の伐採や搬出方法に関する技術指導や『地材地消』の取り組みなど、地域材の特質や活用事例を幅広くPRしています。
 

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